わんちゃんと電車に乗ろう!

わんちゃんと電車に乗るのってどうするの?
ケージに入れないと乗れないの?
切符はいるの?
そんな疑問にらくいぬ生活がお答えします!
どこへ行くにもビビちゃんと一緒のセラピスト栗山が
わんちゃんと電車に乗る方法をお教えします。
もう車がなくてもどこへでもお出かけできますよ!
まずは電車に乗る前にわんちゃんのトイレを済ませておきましょう。
駅前の広場のすみっこの人通りの少ない場所を選びます。
うーんっ。
トイレが済んだら「これから電車に乗ってお出かけするよ」
と、わんちゃんに伝えておきましょう。
さあ、わんちゃんと電車に乗ります!
↓
JR西日本を例えにしています。
まずは、わんちゃんにキャリーに入ってもらいましょう。
大きさは 長さ70センチ以内で、タテ・ヨコ・高さの合計が90センチ程度。
ケースとわんちゃんを合わせた重さが10キロ以内です。
残念ながら大きいわんちゃんは同伴できないそうです。

ケースからは顔や体が出ないようにしておきます。
キャリーの中が楽しくなるようにおやつやおもちゃなど入っているといいですね。
わんちゃんは「手回り品」という切符が必要です。
料金は270円。
1駅で降りてもどこまで行っても270円です。
新幹線で東京まで行ってもどこまで行っても改札を出なければ270円です。

車内ではキャリーを膝の上に。

足元では、わんちゃんが落ち着かないかもしれません。
外を見せてあげるのもいいですね。

さあ、目的の駅に着きました。
改札を出るときに手回り品切符を渡します。

これでオッケーです。
どうですか?簡単でしょ?
車内で吠えたりしないか心配ですか?
実際乗ってみると意外と大人しくしてくれますよ。
それでも心配な飼い主さんはフラワーレメディを使ってみましょう。

あと、こまめな休憩と水分補給を忘れずに。
駅周辺のわんちゃんオッケーのカフェなどを調べておくといいですね。
長時間の移動では飼い主さんも疲れてしまいますが
やはりリュックタイプのキャリーは疲れにくいですよ。
(↓画像をクリックで商品ページになります)
慣れているわんちゃんはカートタイプも楽チン。
最近はバリアフリーな駅が多いので移動もスムーズです。
バギータイプはラッシュ時などは邪魔になってしまうので
折り畳めるものが便利です。
バッグタイプと併用して臨機応変にするといいですよ。
バッグの中は熱がこもりがちなので
暑い季節は保冷剤などを入れておくと少しはマシなようです。
寒い日は使い捨てカイロだと酸素が必要なので
湯たんぽなどで暖かくされるといいですね。
でもバッグの中は結構暖かいので
寒がりのわんちゃんでなければ保温はあまり必要ないみたいです。
どうぞわんちゃんと電車移動を楽しんでくださいね!
まずは、わんちゃんにキャリーに入ってもらいましょう。
大きさは 長さ70センチ以内で、タテ・ヨコ・高さの合計が90センチ程度。
ケースとわんちゃんを合わせた重さが10キロ以内です。
残念ながら大きいわんちゃんは同伴できないそうです。
ケースからは顔や体が出ないようにしておきます。
キャリーの中が楽しくなるようにおやつやおもちゃなど入っているといいですね。
わんちゃんは「手回り品」という切符が必要です。
料金は270円。
1駅で降りてもどこまで行っても270円です。
新幹線で東京まで行ってもどこまで行っても改札を出なければ270円です。
車内ではキャリーを膝の上に。
足元では、わんちゃんが落ち着かないかもしれません。
外を見せてあげるのもいいですね。
さあ、目的の駅に着きました。
改札を出るときに手回り品切符を渡します。
これでオッケーです。
どうですか?簡単でしょ?
車内で吠えたりしないか心配ですか?
実際乗ってみると意外と大人しくしてくれますよ。
それでも心配な飼い主さんはフラワーレメディを使ってみましょう。
駅周辺のわんちゃんオッケーのカフェなどを調べておくといいですね。
長時間の移動では飼い主さんも疲れてしまいますが
やはりリュックタイプのキャリーは疲れにくいですよ。
(↓画像をクリックで商品ページになります)
慣れているわんちゃんはカートタイプも楽チン。
最近はバリアフリーな駅が多いので移動もスムーズです。
バギータイプはラッシュ時などは邪魔になってしまうので
折り畳めるものが便利です。
バッグタイプと併用して臨機応変にするといいですよ。
バッグの中は熱がこもりがちなので
暑い季節は保冷剤などを入れておくと少しはマシなようです。
寒い日は使い捨てカイロだと酸素が必要なので
湯たんぽなどで暖かくされるといいですね。
でもバッグの中は結構暖かいので
寒がりのわんちゃんでなければ保温はあまり必要ないみたいです。
どうぞわんちゃんと電車移動を楽しんでくださいね!




